オートバイのガラスコーティングならリフトアップで徹底的に施工 東京大田区

query_builder 2026/09/07
トライアンフ

トライアンフ スピードツインPPF+ガラスコーティング

トライアンフ・モダンクラシックモデルのフラッグシップがこのスピードツイン1200です。

オートバイをキレイに乗り続けたいとお考えなら、ペイントプロテクションフィルム+ Vivitガラスコーティングで長期間に渡って美観を保つことが可能です。
何といっても物理ダメージから外装を守るペイントプロテクションフィルム施工がキモです。
スマートフォンの液晶画面を保護フィルムで傷から守るのと同じ原理で、オートバイのタンクやカウルと言った外装パーツを飛び石、洗車傷、ライダーの衣類との接触から守ります。
フィルムは透明度の高い高品位ポリウレタン製で、トップコートにフッ素コーティングが施してあるので撥水・防汚性能が高く、さらに傷自己修復機能で小キズは時間経過と共に消えていきます。また糊面の紫外線カット剤が塗装を太陽の光から塗膜を守ります。
ガラスコーティングが傷防止に役立たずなのは既に周知の事実。大切なバイクを守る唯一の方法がペイントプロテクションフィルムです。

そしてバイクの美観を決定づけるもうひとつの部分が下周りのメカニカル部分です。ほとんどが梨地といいますか、細かいザラつきのある金属肌や塗装肌が多いです。そのためどうしても汚れが食いつき溜まりやすくなり、汚れそのものが落ちづらい傾向にあります。
そこでガラスの特性である、汚れが着きにくく落ちやすいという機能をコーティングというカタチでバイクに持たせてあげることで、洗車がラクになり美観を保ちやすくすることが可能となります。
3Dfitでは一般市販品とは一線を画す高濃度パウダーガラスタイプのコーティング剤を使用しおります。しかし3Dfitの作業は単に塗るだけではありません。徹底した洗車の後の乾燥工程。そして特殊クリーナーによる最終脱脂。ガラスコーティングのための下地施工。この後はじめてエアガンによるガラスコーティングを行い、さらに手塗りで手の入るところまで徹底的に塗布していきます。

その作業時間は乾燥後から概ね6時間以上という労力を払って万全の施工を行います。その際に施工場所に応じてリフトの高さを変え、最適な方向からコーティングのアプローチを実施しています。
エンジンブロック、スイングアームの中や裏、エキパイの裏まで手を入れている施工店はまず無いと思いますが、「全てはお客様の満足のため」をモットーに一切の妥協なく施工にあたっています。

「3Dfitに依頼して良かった」「こんなに違いを感じるコーティングは初めて」と多くのお客様より嬉しいお褒めのお言葉を頂戴するたび、よりいっそう高次元での施工を目指して精進しています。

オートバイの美観維持でお困りのお客様、洗車方法とかがよく判らないというお客様は是非3Dfitにご相談ください。

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3Dfit

住所:東京都大田区矢口2-2-17

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