東京 オートバイ コーティング ニンジャ H2SX SE+ modeling

query_builder 2019/12/23
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ニンジャH2SX-SE+、計測後の3D modeling動画です。

 

3D modeling動画の別パターン。
 


あまり代り映えないかもしれませんが... 3Dで動かすと、サイドカウル部分の放熱のための隙間や全体的なフォルムなどが、より実車に近い感覚で見ることが出来ます。 計測した後はフォルム全体よりもパーツごとに細かい曲線を確認するのには、3Dmodelingでグリグリ動かしてみることも大切です。

modeling03

この後は3Dmodelingから平面展開をして、実際に車体に貼るための2Dカットデザインをしていきます。
今回はこのようなデザインで、合計61枚にもなってしまいました。
具体的には
フロントフェンダー6枚
アッパーカウル(ライト、メーター類含む)12枚
タンク周り(シート下含む)10枚
テールカウル周り(パニアケース含む)10枚
サイドカウル周り(コーナリングライト等含む)20枚
その他3枚
という構成となりました。

デザインが決まったらフィルムをプロッターでカットして車体に貼り付けていきます。

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3Dfit

住所:東京都大田区矢口2-2-17

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