BRUTALE 1000 Serie Oro 東京 コーティング フィルム ガラス CR-1

2020/04/18 ブログ
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新型 BLUTALE 1000 SerioOro ガラスコーティング

プロテクションフィルムの施工が終わりましたので、ガラスコーティングの施工に入ります。

ガラスコーティング施工では各部の入念なクリーニングからスタートします。

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クリーニングは洗車だけで終了するのではなく、特殊クリーナーやシリコンオフ等を使用して脱脂していきます。
車両やパーツ、ヘルメットは新品の状態では、生産者が使用した保護剤が薄い膜となって覆っていることが多いです。

余談ですがテールレンズ下面にもプロテクションフィルムを施工してあります。リアタイヤが跳ね上げる砂粒から受けるダメージ軽減に寄与します。

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保護剤の膜ですが単に洗剤を使用した洗車だけでは取れないことがあり、その後のコーティングで施工不良の原因となる場合があります。
従いまして当店ではマイクロファイバークロスをふんだんに使用してしっかりと、また傷を着けないように拭き上げ作業を行っております。

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しかし、どこから見ても美しくカッコ良いマシンですね。特に右リア後方からの眺めは最高です。

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こちらは標準で付属している、チタン製のレーシングサイレンサーです。
こちらもガラスコーティングを施工してお渡しします。

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ピカピカのテカテカです。
もちろん液晶メーターにもプロテクションフィルムでガードしておきました。

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MVアグスタが新しいモデルの一番最初に発表するセリエオロは、最高のパーツで包まれた夢のようなマシンです。

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どこから見ても美しい....
特別なオーラを感じるこのマシンの施工をお任せいただいて、当店としても大きな喜びです。

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モトスクエア名古屋イースト様のトランポでオーナー様の待つ愛知県へと帰っていきます。

ご利用まことにありがとうございました。