スクーターにガラスコーティングなら ホンダ ダンク 東京 大田区 コーティング

2021/01/16 ブログ
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HONDA DUNK スクーター ガラスコーティング


普通自動車免許で乗れる手軽なコミューターとして、昔から親しまれてきた原付き1種は、2002年頃の出荷台数は54万台だったものが、2013年には国内新車出荷台数が24万台と半分以下にまで落ち込んでいました。

そこでホンダは市場の活性化のために、若い人たちにまた購入してもらえるよう入念にリサーチし新開発した「ダンク」を2016年に投入。ホンダが50㏄スクーターのニューモデルをリリースするのは2002年以来なんと12年ぶりのことだったそうですよ。

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シンプルさと上質感を追求して、エンジンにはPCXなどで実績のある水冷「eSPエンジン」が採用されました。

カラーバリエーションも6種類と多く、原付き離れの救世主として、どんどん売れてくれると良いですね。

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今回は外装と下周りに10Yearガラスコーティング。
外装は艶消しのブラウンでしたので、ガラスパウダータイプである10Yearガラスコーティングとの相性もバッチリ。汚れの付着を抑え、洗車もラクラクです。

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スクータを購入されましたら是非とも3Dftiにご相談ください。ガラスコーティングだけでなく傷から愛車を守るペイントプロテクションフィルムの施工が出来る数少ない専門ショップですので、お客様のご要望・ご予算に応じた提案をさせていただきます。


参考までにスクーターの上下ガラスコーティング、税別¥40,000~からとなっております。

ご利用、まことにありがとうございました!