レブル1100Tカスタムの第一歩はコーティングから!ディーラーのコーティングより専門店へ

query_builder 2024/01/20
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HONDA Lebel1100T ペイントプロテクションフィルム+ガラスコーティング

セールスが好調のホンダのレブル。
そのレブルシリーズの長兄のレブル1100にフロントカウルとサイドケースを装備したモデル1100Tです。
いわゆる「バガースタイル」のバイクは、ほとんどが超巨大&超ヘヴィモデルなのですが、このレベル1100Tはもともと軽量な1100ベースですから非常に扱いやすいモデルとなっています。

実際、3Dfitでも洗車のために工房内を引き回しましたが、かなり軽量でとっても楽ちん!取り回しは女性でも何ら問題なくいけると感じました。

一方でオーナー様が懸念されたのがサイドケース。
マシンに乗るときも降りるときも、どんなに注意していても足を引っ掛けてしまう...そして傷が残ってしまうということ。

そこで今回はカット図のような構成となりました。

ペイントプロテクションフィルムの施工箇所を厳選して、他はガラスコートという構成でリーズナブル、かつ満足感のある内容です。

・外装ガラスコーティング
・下周りガラスコーティング
・ヘッドライトPPF
・スクリーンPPF
・ガソリンタンクPPF
・フレームPP
・サイドケースPPF

ガソリンタンクはシート部から給油口の横まで
すぐに傷がついてしかも目立つスクリーンは裏表に
サイドケースは上面の蓋(内側以外)
フレームはマットフィルムで足が当たりそうな箇所

大事なことなので何回でも言います。
新車購入時にディーラーさんでガラスコーティングしてもらうのは凄く損です。

最近、価格がけっこう高い...その割りに内容が薄い。
ガラスコーティングしか選択肢ば無く、結局外装は傷がつく。


新車購入を決めコーティングを勧められたら内容を確認してください。そしてコーティング専門店でも相談してください。
ペイントプロテクションフィルムを施工するショップは限られています。
3Dfitは日本では数少ないオートバイ専門のコーティングショップで、オートバイにとって重要な下周りのガラスコーティングの内容(工程・コート剤・作業環境)はどこにも負けないと自負しています。
そしてペイントプロテクションフィルムは自社オリジナルで、オートバイを測定してお客様と相談してカットデザインを決めるというワンオフのPPF施工です。

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3Dfit

住所:東京都大田区矢口2-2-17

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